覚えておきたい用語集

Webページ作成
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こんにちは朱夏です。

Lancersのレギュラーランクになったので、本格的にWebサイト作成のお仕事を探し始めたのですが、勉強中には出てこなかった単語がいくつか出てきたので調べてみました。
こういうのは実際にやってみないと出会わないものなんですね。


ECサイト
インターネット上で商品を販売するサイトの事です。
実際にはネットオークションやコンテンツ配信サイトなども含まれるようですが、主にネットショッピングサイトを指して使われることが多い様です。

LP(ランディングページ)
検索結果やリンクなど、最初にサイトに訪れた時に開かれるページの事です。
作成依頼などの場合、主に商品広告のリンク等から表示されるページになると思われます。
縦に長く、外部リンクは少なく、商品の購入や資料請求などは解りやすく、ボタンなどの操作部分は大きく作るのが一般的な様です。

CMS
これは、Webサイト作成のためのシステムの事です。
私が今使っているWordPressもCMSと呼ばれるシステムの1つでした。
ブログサイトで作るより自由度が高く、HTMLタグ打ちで作るより簡単な、中間に位置するものではないかと思います。
WordPress以外もそうなのかは解りませんが、Webサイト作成後もブラウザさえあれば、個人でもサイトの更新や管理が可能なのが良いですね。

ワイヤー(ワイヤーフレーム)
Webサイト作成の設計図です。
各要素のレイアウトを決めたり、全体のデザインが図解されているものですね。
紙だったり、電子だったいるする様です。
ワイヤーフレーム通りに作ったのに、完成してみるとイメージが違うと作り直しになったりすることもあるみたいです。
依頼者さんと意思疎通を図るコミュニケーションツールととらえておくのが良いのでしょうか。

ポータルサイト
インターネットにアクセスするための入口になるサイトの事です。
googleやBing、Yahooなど総合的なもの以外に、カテゴリやジャンルに特化したポータルサイトもあるみたいですね。


全く知らなかったもの以外に、聞いたことあるけど具体的にはどんなものなのかといったことも調べてみました。
今後も解らないことは調べて潰して、選択肢を増やしていこうと思います。

今回は以上になります。

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